喪とメランコリア
そうして最後にはきちんと停止するための
キャトルのチョコレートムースケーキ
2009.06.30 Tue 00:54 - category:dress
洋服を買って、それからおもちゃ屋めぐりをした。
田島昭宇の画集を予約してきたのですが、ここの店員さんは良い人が多いから好き。
好きな店って結局人で決まる、と思う。
ほんの少し高くても愛想の無い人がいい加減に売ってる店よりも、こういう所で買いたい。
道中綾波レイちゃんライターをどこかで無くしてしまって
入る店入る店禁煙で今日は一本も煙草を吸わずして帰宅。
何だかエライ清らかな一日だった。
休日が来る度に
来年頭引越しをするため、家中を掃除しているのですが。
分別の仕方がよくわからんくて凄い時間かかる・・・
とりあえず、生活が落ち着いたら、フィギュアとか人形のショウケースを買いたいな。
もう増える一方で埃だらけ。ごめんよ・・

安く売ってたので今日買ってしまったソラくん。
田島昭宇の画集を予約してきたのですが、ここの店員さんは良い人が多いから好き。
好きな店って結局人で決まる、と思う。
ほんの少し高くても愛想の無い人がいい加減に売ってる店よりも、こういう所で買いたい。
道中綾波レイちゃんライターをどこかで無くしてしまって
入る店入る店禁煙で今日は一本も煙草を吸わずして帰宅。
何だかエライ清らかな一日だった。
休日が来る度に
来年頭引越しをするため、家中を掃除しているのですが。
分別の仕方がよくわからんくて凄い時間かかる・・・
とりあえず、生活が落ち着いたら、フィギュアとか人形のショウケースを買いたいな。
もう増える一方で埃だらけ。ごめんよ・・

安く売ってたので今日買ってしまったソラくん。
夢って食べれるの
2009.06.18 Thu 01:50 - category:others

千葉に行ってきましたー
昼過ぎに電車に揺られて、のんびり楽しんできました。
二十過ぎて数年が過ぎると活力が失せる事に気が付いたよはははーだ
園内はかなり空いていたのですが、30分待以上の表記が出ていると並ぶ事に躊躇する女達。
ちい散歩状態です。
でも、何だかんだ殆どの場所を回る事が出来、一緒に行った人は気心知れている人だったので
あっという間でした。
あと、ポット婦人とカップが欲しかったので、手に入ってよかったです。
御土産屋さんの外のショウケースを見るのが好き。見せ方が凝ってて可愛らしい。
天気も良好、いい一日でした
無題
2009.06.16 Tue 02:37 - category:game

12を再プレイしていたり。
散歩ゲーだと思ってます。
ビュエルバと、港町(名前忘れた)で、ぼーっとするのが好き。
ffでは5とか7あたりも未だたまに引っ張り出すのですが、何となく進む気が失せるのは
最近のグラフィックに慣れ過ぎたせいなのか・・贅沢。
PSPではジルオールとロストレグナムやってます。結構、面白い。
社会人になってからの方がプレイ本数、時間が増えている、のは
多分休日の行動力機動力が低下したからだろうなあ。
と危機感を覚えたので、来月は久しぶりに、旅行へゆきます。
月末ボーナスボーナス。貯金しよう。
無題
2009.06.05 Fri 01:00 - category:others
無題
2009.06.03 Wed 03:14 - category:life
夢から出られない(2)
2009.06.03 Wed 02:39 - category:others
下の記事とはまた別の日の話ですが、やっぱり夢見が悪いという話です。
昨夜(1日朝?)の夢がまたぶっ飛んでて
やっぱり何だか出にくかった(前と比べれば、もがく時間は短かった)
夢の内容なんか書いて需要なんか無いと思うけれど
妙な体験だったから、また後から思い出せたらいいなと思う
* * *
がたがた、いい具合に揺れる空いた電車の座席に座っている。
赤々とした夕日が傾いて、座席と床はものすごいオレンジ色に染まっていて
それを背に私はシートに座っていて、たぶんまだここでこれが夢だと気付いてなかった。
私は夢の中でも寝ていた。
ふと、顔を上げると、昔1時間以上かけて通った学校に行く途中、いつも通過する駅の看板がちらりと見えた・・気がした。
電車はがらがらで、私は太陽を後ろにして座席に座っている
何となく日の暖かさすら背に感じて、やっぱりまだこれが夢だとは思っていない。
横を見ると、職場の元先輩が座っていた。
「次で降りるだろ?」
聞いてくる。
いや、というか、なんで彼は学帽に学生服(学ラン?)なのだろう・・と思いつつ
何となく頷く、時に、窓ガラスにちらりと自分の姿が映る。
自分も学帽に学生服、しかもしっかり男ものの学生服で、どうやらここでの私は男子学生さん
みたいだ、とここまで一瞬で思ったのに、夢だとはまだ思えなかった。
駅名や電車が見覚えのあるものだったからか。
オレンジの車内に何となく懐かしさ
(随分昔の事だけれど高校生の最後の一年半は色々あって、1時間半の距離を電車に揺られて通った。
当時音楽プレイヤーだとか自分で買えなかったから、ひたすら窓の外を見て帰った記憶がある)
を感じたのかな
先輩につられて電車を降りてからは、記憶がぷつぷつ切れていたけれど
どこかの校舎についた。若干違っていたけれど・通っていた学校、に似ている。
夕日に染まって何となく、怖いような切ないような色の校庭。
先輩に連れられてどんどん、近づいてゆく
つづきは...moreから
※本当にどうでもいい内容です
......more
昨夜(1日朝?)の夢がまたぶっ飛んでて
やっぱり何だか出にくかった(前と比べれば、もがく時間は短かった)
夢の内容なんか書いて需要なんか無いと思うけれど
妙な体験だったから、また後から思い出せたらいいなと思う
* * *
がたがた、いい具合に揺れる空いた電車の座席に座っている。
赤々とした夕日が傾いて、座席と床はものすごいオレンジ色に染まっていて
それを背に私はシートに座っていて、たぶんまだここでこれが夢だと気付いてなかった。
私は夢の中でも寝ていた。
ふと、顔を上げると、昔1時間以上かけて通った学校に行く途中、いつも通過する駅の看板がちらりと見えた・・気がした。
電車はがらがらで、私は太陽を後ろにして座席に座っている
何となく日の暖かさすら背に感じて、やっぱりまだこれが夢だとは思っていない。
横を見ると、職場の元先輩が座っていた。
「次で降りるだろ?」
聞いてくる。
いや、というか、なんで彼は学帽に学生服(学ラン?)なのだろう・・と思いつつ
何となく頷く、時に、窓ガラスにちらりと自分の姿が映る。
自分も学帽に学生服、しかもしっかり男ものの学生服で、どうやらここでの私は男子学生さん
みたいだ、とここまで一瞬で思ったのに、夢だとはまだ思えなかった。
駅名や電車が見覚えのあるものだったからか。
オレンジの車内に何となく懐かしさ
(随分昔の事だけれど高校生の最後の一年半は色々あって、1時間半の距離を電車に揺られて通った。
当時音楽プレイヤーだとか自分で買えなかったから、ひたすら窓の外を見て帰った記憶がある)
を感じたのかな
先輩につられて電車を降りてからは、記憶がぷつぷつ切れていたけれど
どこかの校舎についた。若干違っていたけれど・通っていた学校、に似ている。
夕日に染まって何となく、怖いような切ないような色の校庭。
先輩に連れられてどんどん、近づいてゆく
つづきは...moreから
※本当にどうでもいい内容です
......more
夢から出られない(1)
2009.06.03 Wed 01:05 - category:others
夢を見る時、夢だとわかっている夢と、夢だとわからない夢があるのですが
6割くらいは、何となく夢だとわかる夢をみています。たぶん。
しかしまた今回の夢は怖かった。
夢だとわかる夢だったのに、中々、現実に戻れない!
いつもなら、ふと起きて・中身なんかいちいち思い返して特別何か感じることもなく
あー・・朝か、と始まる一日が・・
もう少し、もう少しで戻れる!
起きられる!
という事は何となくわかっているのに、まだ半分くらいは夢の中で
起きて!起きて下さいよこのやろうと、地団駄を踏んでた。
寝起きが悪い、という訳ではなくて、単純になんか、こう、夢から出られない。
起きる、とうよりは戻ってくる、に近い感覚と、それでも戻れない怖さで・・汗が吹き出た。
意識ははっきりしているのに、現実に戻ってこない。
本当にびっくりして、夢の中でとりあえず壁にガンガン額をぶつける。(やばいひとだ!)
現実の私はというと遠く街の音を頼りに、もがいてて
どちらの自分に意識が傾いているのかはよくわからんのですが
起きてくれよォと半べそかきながら何度も何度も壁に頭を打ち続ける夢の中の私は、完全に危ない女だ。
まどろみ、ってこんな感じなんだなーと思ってやっと、戻れた時は
汗だくでした・・
初めての体験だった、こわい
一週間前位の事だけど、凄く記憶に残っている
何か疲れてるのかなあ結構元気なのだけど。
6割くらいは、何となく夢だとわかる夢をみています。たぶん。
しかしまた今回の夢は怖かった。
夢だとわかる夢だったのに、中々、現実に戻れない!
いつもなら、ふと起きて・中身なんかいちいち思い返して特別何か感じることもなく
あー・・朝か、と始まる一日が・・
もう少し、もう少しで戻れる!
起きられる!
という事は何となくわかっているのに、まだ半分くらいは夢の中で
起きて!起きて下さいよこのやろうと、地団駄を踏んでた。
寝起きが悪い、という訳ではなくて、単純になんか、こう、夢から出られない。
起きる、とうよりは戻ってくる、に近い感覚と、それでも戻れない怖さで・・汗が吹き出た。
意識ははっきりしているのに、現実に戻ってこない。
本当にびっくりして、夢の中でとりあえず壁にガンガン額をぶつける。(やばいひとだ!)
現実の私はというと遠く街の音を頼りに、もがいてて
どちらの自分に意識が傾いているのかはよくわからんのですが
起きてくれよォと半べそかきながら何度も何度も壁に頭を打ち続ける夢の中の私は、完全に危ない女だ。
まどろみ、ってこんな感じなんだなーと思ってやっと、戻れた時は
汗だくでした・・
初めての体験だった、こわい
一週間前位の事だけど、凄く記憶に残っている
何か疲れてるのかなあ結構元気なのだけど。
無題
2009.05.27 Wed 01:27 - category:life

n eoteny j apanを見にいきました。
鴻 池朋子さんの映像作品は一回見てこりゃどういう意図なんだろと思って
数十分後に戻って、また見たのだけど
結局理解できず・・
でも面白かった!
理解するんじゃねえ、感じるんだっ、ていえばそうなんだろうな
今回は現代アートという括りでしたが、色々な意味で紙一重なのかも。
一般(何をもってして一般と呼ぶかはわからないけども)の人間と、アーティストの作品を
横並びに立てかけて、
サーどっちが落書でどっちが○○さんのアートか!
と聞かれたら私、多分、すぐには答えられない。笑
でも、一般には無いナニカを持っているからこそ、人を惹きつけるの、かな
と思います
圧倒的にウマイ!と思う作品もあれば、よくわからねえものもあって
でも、また別の誰かがみれば、私にとってよくわからねえものを「素敵!」と感じて
私が素敵!と思ったものを「いやよくわからねえし」と思ったりもするんだろう
そういう所が面白かったりもする
父や母にも昔から、本を読むことと美術芸術を見に行く事に
損は無いと言われて育ったので、機会がまたあれば色々見て回りたいや
あと
この日はがらがらだったのですが、私より年上の男女のカップルで
男性の方がおっきい声で解説?みたいのを始めちゃって、
「あーこいつは何々なんだ、作品にもそういう性格が云々・・俺はこの作品のこういう所が嫌いで、云々」
「えーそうなのーすっごーい」
と騒いでたのですがもうね・・
価値観を人に押し付ける人は、きらいだ。
好き嫌いを共有する事は楽しいと思うんだけど。
きらいと言うこと自体が気に喰わぬというわけではなくて
うーんでもやっぱり、こういう場所で大声で話す人はきらいだ。
あと、先週秋葉原もいってきました

髪型がくりそつです

置く場所ない・・


