喪とメランコリア

いつか誰かが私の喪に相対しても きちんと停止してくれるように

無題

2006.09.06 Wed 15:56 - category:life
食欲に従ずる生活を送っていた為か、脚が一回り太くなったようです。
指摘されぱんつ一枚で鏡の前に立てば、衝撃。
いけない。
こんな事では人前でATフィールドを張る内気な女の子になってしまう。
丼ものと焼き鳥とか凄い節操の無い食生活だからですかね。

節食、節食。




いま近所の古いアパートが解体されています。

その解体の音が此処数週間毎朝7時から夜の6時まで延々と続き、御祭り騒ぎの様子なので大変に頭にくるわ。

私は朝になって睡眠に入る人間なので、午前7時なんて丁度ノンレム睡眠突入の時間帯にガーゴーガーゴーされては大脳も休まらない。

しかも、何だか作業効率が悪いのか、ジュージュー螺子を外す機械の音?が延々とつづくのですよ。
ある程度の我慢の域を超えて、止まらないのですよ。
更には「ああっ!」とか「おおっ!」とか言いながら作業してるのですよ。


御前ら使えないなら、もうドライバー使え。手で回せ。手で。
安眠を返せ。
私はあまり神経質でない方なので、大概の騒音なんて我慢の出来る人間なのですが…これにはいい加減に参りました



それで、結局一睡もせずに今に至るわけですが…
そして今も騒音は続いているわけなのですが…

ひっこーし、ひっこーし さっさとひっこーし
今日もー朝からー いやがらせー



しかしこの今まさに解体されんとしているアパート、実は少しイワクがあるのではないかと個人的に思っていまして。

その話は、また後ほど。



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